なにわ淀川花火大会2023に屋台はある?営業時間はいつで出店場所も!

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大阪の夏の花火大会といえば、「なにわ淀川花火大会」です。

毎年50万人近くのひとが集まる関西でもメジャーな花火大会です。

今回、「なにわ花火大会2023」に屋台はあるのか?営業時間はいつで、出店場所はどこなのか

今回調査してみたいとおもいます。

なにわ淀川花火大会2023に屋台はある?

今年開催される「なにわ花火大会2023」は

   開催日   8月5日㈯

   開催場所  淀川河川敷  十三会場

   打ち上げ時間  19時40分〜20時40分ごろ

   雨天決行

   打ち上げ玉数  未定<約20000発>

   

関西を代表する花火大会なので、屋台はどれくらい出店されるのでしょうか?

昨年、2022年はコロナ開けで、3年ぶりにはなび大会が開催されかなりの数の屋台が出店されていました。今年は、屋台の出店の正確な数は公表されていませんが、例年どうりの規模になるとおもわれます。

 昨年「淀川花火大会2022」の屋台の出店の様子です。たくさんの屋台がでていますよね。

今年も屋台の出店は期待していいとおもいます。

なにわ淀川花火大会2023の屋台も営業時間はいつ?

「淀川花火大会2023」の屋台の営業時間はどうなんでしょうか?

屋台の営業時間は、花火大会の開催にあわせて営業しているので、15時〜21時くらいの間でお店は営業しています。

屋台は、十三側と梅田側に例年屋台が出るのですが、今年は梅田側の河川敷が工事のため、全面通行が禁止されています。

今年は、花火の鑑賞も屋台も十三側のみとなります。

いつも以上に混雑が予想されるので、早めにいかれることをおすすめします。

またメイン会場の十三側の屋台は、会場1キロにわたり出店されます。

なにわ淀川花火大会2023の屋台の出店場所は?

今年は、工事のため梅田側の河川敷が立ち入り禁止のため、十三会場のみとなります。

上のツイートは十三側の屋台の準備の様子です。

今年もこんな感じで屋台がならびます。期待が持てますね。

まとめ

今回、なにわ花火大会2023の屋台はあるのか、営業時間、場所について調査しました。

もう一度おさらいしましょう。

なにわ花火大会

開催日  8月5日㈯

打ち上げ時間 19時40分頃〜20時40分ごろ

場所   淀川河川敷 十三会場

屋台は例年どうり出店します。

営業時間は、15時ごろから21時ぐらいまで

場所は、十三側の河川敷

になります。夏の思い出にぜひおでかけください。

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